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場所 |
花の種類 |
季節 |
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赤怒田福寿草公園(松本市)
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フクジュソウ
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3月上旬~下旬
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花の寿命が長く約1ヶ月間咲いている。毎年、福寿草まつりが開催され、いろいろなイベントが行われる。
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安曇野アイリス園(松本市)
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ジャーマンアイリス
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5月下旬~6月上旬
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7000平方メートルの花畑に330種、約5万株が栽培され、紫や青、黄色の花が咲き乱れている。黒い花の「ハローダークネス」や、白地に青のストライプが入った「レインボーブルー」などが人気。 7月にはヘメロカリス園が開園される。
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岩岡地区(松本市)
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サクラ
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4月中旬~下旬
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梓川左岸堤塘より岩岡神社境内にかけて桜並木があり、視野広く雄大な眺望である。
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玄向寺(松本市)
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ボタン
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4月下旬~5月下旬
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120種、2500株のボタンの中には、赤やピンクのあでやかな色の他に、黄色や黒く見える濃い紫色など珍しい品種もある。
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弘法山古墳(松本市)
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サクラ
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4月中旬
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松本市の東南部、東に鉢伏山、西にアルプスが展望できる花見の名所。
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乗鞍高原(松本市)
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ミズバショウ
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4月下旬~5月中旬
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5000平方メートルにわたり一面に咲いている。乗鞍岳を見ながら散策が楽しめる。
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松本市城山公園(松本市)
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サクラ
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4月中旬
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市内北西部の高台にあり、周辺は市内随一の桜の名所として知られている。展望台からは、島立・島内地区の田園風景、その向こうには蝶ヶ岳・常念岳など北アルプスの雄大な景観を望むことができる。
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松本城(松本市)
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サクラ
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4月中旬~下旬
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アルプスの山々の頂きにはまだ雪が残る春、そめい吉野、山桜がいっせいに開花し、水面に姿を写した天守閣は実に美しい。夜はライトアップされ、夜桜も楽しめる。
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松本城(松本市)
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ボタン
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5月中旬
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約80株のボタンの中でも、戦国時代から育ててきたと伝わる「小笠原牡丹」は白い見事な花を咲かせる。
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光城山(安曇野市)
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サクラ
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4月中旬~下旬
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麓から山頂まで約2000本のヨシノザクラが植えられ、北アルプスと安曇野を一望におさめる大展望台として有名である。
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穂高公園(安曇野市)
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サクラ
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4月中旬
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公園内と公園の横を流れる穂高川の土手にたくさんの桜が植わっており、早春賦歌碑周辺と共に、手軽なハイキングコースとなっています。
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安曇野市豊科近代美術館(安曇野市)
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バラ
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5月下旬~6月上旬
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北アルプスを望む庭園に咲くバラは約500種類800本。色とりどりの花が咲き競い、甘い香りを漂わせる。壁面にも見事なつるをはわせて、訪れた人の目を楽しませている。
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栗尾山つつじ園(安曇野市)
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ツツジ
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5月中旬~下旬
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栗尾山満願寺の境内にある斜面を利用して作られたつつじ公園には、幾種類ものつつじが5000本余植えられています。
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御法田(安曇野市)
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アカシア
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5月上旬~下旬
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わさび畑の水にうつるわさびの緑とアカシアの白い花が美しく、花からはあまい香りがただよってきます。
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大王わさび農場(安曇野市)
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ワサビ
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3月上旬~4月中旬
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白いレースの様な可憐な花が無数に咲き、ふだん緑で染まる畑がこの時期には白一色となります。
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わさび田(安曇野市)
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ワサビ
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4月上旬~中旬
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春残雪の北アルプスを背景に白く可憐な花が咲く。環境庁から名水百選の一つに選定され、国土庁から「水の郷」とする認定を受け、厚生省の「おいしい水の条件」も満たした。
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わさび田(安曇野市)
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アカシア
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5月下旬
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わさびの収穫に忙しい農家を、時おり花の甘い香りがねぎらう。
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みどり湖水芭蕉公園(塩尻市)
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ミズバショウ
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3月下旬~4月中旬
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新緑のみどり湖畔に2800株の可憐な水芭蕉がいっせいに花開く。 のどかな湖畔は人々のふれあいの場となる。
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常光寺(塩尻市)
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シャクナゲ
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5月上旬~中旬
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本堂裏手の山林約5000平方メートルを整備した庭園に、約2000株のホンシャクナゲが鮮やかに咲いている。
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安養寺(波田町)
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サクラ
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4月中旬~下旬
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20数本の枝垂れ桜があり、そのうち2本が町の天然記念物に指定されている。
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上海渡地区(波田町)
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カタクリ
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4月中旬~下旬
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北斜面に群生している。カタクリ満開後は、ニリンソウやキンバイソウなど山野草を楽しむことができる。
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古川寺(朝日村)
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カタクリ
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4月中旬
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2万株ほどが自生する群生地で、ヒメギフチョウの産卵地としても有名。共に村の天然記念物に指定されている。
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居谷里湿原(大町市)
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ミズバショウ
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4月下旬~5月上旬
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雪解け後いっせいに開く。
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居谷里湿原(大町市)
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リュウキンカ
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4月中旬~5月上旬
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リュウキンカとミズバショウの群生が見られる。
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居谷里湿原(大町市)
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ザゼンソウ
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3月下旬~4月下旬
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湿原は広さ約2ヘクタール。植物の群落が衰退傾向だったため、市教委が乾燥防止に雑木などを伐採した結果、再び増えているという。
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大町公園(大町市)
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サクラ
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4月下旬~5月上旬
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桜並木の観光道路と大町公園は安曇平と北アルプスの眺望が素晴らしく、市民や近郷の人々でにぎわう。
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黒沢高原(大町市)
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カタクリ
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4月下旬~5月上旬
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雪どけを待ちかねたようにカタクリの花が可憐な彩を見せる。大町市の花に指定されている。
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宮の森自然園(大町市)
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ザゼンソウ
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3月中旬~4月中旬
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約3ヘクタールあるこの植物園は、市内の居谷里湿原などとともに、ザゼンソウやミズバショウの名所である。
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大峰高原(池田町)
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ツツジ
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5月中旬~下旬
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標高1000メートルの高原にオレンジ、赤紫、黄色など色とりどりのツツジが7種類、約3万株ある。
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夢農場(池田町)
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カモミール
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5月中旬~6月上旬
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山沿いの斜面6000平方メートルの農場一面に広がり、リンゴに似た甘い香りを放つ。無料の摘み取りサービスが人気。
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五竜かたくり苑(白馬村)
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カタクリ
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4月下旬~5月上旬
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白馬五竜スキー場のふもとに可憐な花を咲かせる。毎年、かたくり祭りが行われる。白馬村の村花に指定されている。
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姫川源流自然探勝園(白馬村)
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フクジュソウ
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4月上旬~下旬
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木道が整備されており、そのまわりを黄色いじゅうたんが取り囲んでいる。福寿草まつりが開催される。
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ざぜん草園(白馬村)
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ザゼンソウ
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4月上旬~下旬
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白馬五竜スキー場飯森ゲレンデの駐車場奥にあり 、ざぜん草の群生規模は日本一ともいわれる。毎年4月に『ざぜん草祭り』が開かれる。
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落倉自然園(白馬村)
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ザゼンソウ
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4月中旬~5月上旬
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ザゼンソウとミズバショウが群生している。
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落倉自然園(白馬村)
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ミズバショウ
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4月中旬~5月上旬
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二枚の花苞を持つオチクラミズバショウという珍しい品種があります。
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栂池自然園(小谷村)
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ミズバショウ
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5月下旬~6月下旬
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標高1900メートルの園内に約4万株あり、本州の群生地では最も遅い開花。白馬三山を背景にした残雪の中のミズバショウは美しい。
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