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関越道エリアの花場

春到来!花特集

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信越エリアの花の名所

磐越・日本海東北道|関越道|上信越道(新潟)佐渡
上信越道(長野)北アルプスビーナスライン・八ケ岳中央線木曽路・中央道伊那路

関越道の花場

  場所 花の種類 季節
秋葉公園(新潟市) サクラ 4月上旬 ~ 4月中旬
広い園内にある見晴公園は桜の名所で、約1,000本のソメイヨシノが咲き乱れます。お花見スポットとして、市内外から多くの人が訪れます。他にも、閑静な日本庭園や牡丹園、公園の奥には秋葉湖やキャンプ場があり、楽しみながらスポーツができる様々なレクリエーションが点在、秋葉山頂の展望台から五頭連峰が望まれるなど、景観もすばらしいです。
国道403号線新津フラワーロード(新潟市) 春:菜の花 夏:ひまわり 秋:コスモス 5月 ~ 10月
平成4年チューリップ発祥の地新津をPRするため、4㎞、12万株のチューリップを植えて日本一長い花壇を作ったことがはじまり。平成7年には花のまちづくりコンクールで審査員特別賞を受賞しました。
花夢里にいつ(新潟市) 約2000種 1月 ~ 12月
1999年10月オープン。冷暖房施設を備えたガラス温室や花木、植物、園芸資材などの即売施設。屋外売り場には農家直送の新鮮な季節の花が4万鉢も並んでいます。農産物の直売施設、お食事処もある。
さつき山公園(新潟市) さつき 4月下旬 ~ 6月中旬
自然豊かな金津丘陵地にある約2万haの園内には、約150種類、4万本のサツキやツツジが山の斜面を覆い、色鮮やかに咲き分ける花を楽しめます。山頂には「東屋」があり、そこからの咲き誇る花の眺めは壮観です。また秋葉公園から石油の里を散策する「木もれ陽の遊歩道」にもつながっており、自然あふれる散策コースを巡ることができます。
さつき山公園(新潟市) ツツジ 4月下旬 ~ 6月中旬
自然豊かな金津丘陵地にある約2万haの園内には、約150種類、4万本のサツキやツツジが山の斜面を覆い、色鮮やかに咲き分ける花を楽しめます。山頂には「東屋」があり、そこからの咲き誇る花の眺めは壮観です。また秋葉公園から石油の里を散策する「木もれ陽の遊歩道」にもつながっており、自然あふれる散策コースを巡ることができます。
新津フラワーランド(新潟市) 多種 1月 ~ 12月
花と緑と石油の里「新津」を象徴する新津フラワーランドは、花や緑に広く親しめる、花文化の情報発信基地で、年間35万人が訪れます。訪れる人たちと共に花と緑の生活空間を創造し、展示会や発表会を通じて潤いのある地域社会作りを提案しています。
新潟県立植物園(新潟市) 3000種類 1月 ~ 12月
当園は3つの観賞温室と園地からなります。国内最大級の観賞温室では、熱帯植物や季節に合わせた植物を展示しています。園地では、春はボタン・ツツジ、夏は水辺の植物・様々な宿根草・ハーブ、秋は樹木の彩りの果実、冬は寒ボタン・ツバキ・サザンカの園芸品種など、四季折々の植物を楽しむことができます。当園は一年中いつでも花と触れ合える場所です。
角田山(新潟市) ユキワリソウ 3月下旬 ~ 4月上旬
標高481.7メートルの角田山は日本海に面してそびえ,山容は緩やかで7コースの登山道が整備されているので,子供からお年寄りまで手軽に登れます。
角田山(新潟市) カタクリ 3月下旬 ~ 4月上旬
標高481.7メートルの角田山は日本海に面してそびえ,山容は緩やかで7コースの登山道が整備されているので,子供からお年寄りまで手軽に登れます。
角田山(新潟市) アズマイチゲ 3月下旬 ~ 4月上旬
標高481.7メートルの角田山は日本海に面してそびえ,山容は緩やかで7コースの登山道が整備されているので,子供からお年寄りまで手軽に登れます。
加茂山公園(加茂市) サクラ 4月中旬 ~ 12月
加茂山公園は市街地にある自然豊かな公園として人気で、桜の季節にはお花見客や家族連れで賑わいます。園内には、雪椿園・彫刻の森・児童公園・リス園などがあり、リス園では放し飼いにされたリスが、直接手の平からヒマワリの種を頬張ります。また、毎年4月には加茂山を舞台に「雪椿まつり」が開催され、ミス雪椿コンテストや市中パレードが行われます。
加茂山公園(加茂市) 雪椿 4月中旬
雪椿の群生地としてしられる加茂山公園には、園芸品種を中心に100種1,300本の雪椿が咲く「雪椿園」を始め、園全体には約5万本のユキツバキが自生しており、4月の中旬には、桜との競演が楽しめます。市街地にあることから市民の憩いの公園としても人気で、リス園では放し飼いにされたリスに直接ヒマワリの種をあげることが出来ます。また、毎年4月、加茂山を会場に「雪椿まつり」が開催され、ミス雪椿コンテストや市中パレードが行われます。
冬鳥越スキーガーデン(加茂市) バラ 6月中旬
冬鳥越スキーガーデンは、春から秋にかけては全面芝の整備された広場で、冬はファミリーゲレンデとして楽しめる多目的広場です。その中にあるバラ園は、毎年春と夏に見頃を迎え、赤や白、ピンクなど色とりどりのバラが咲き誇ります。他にも、直径20mの花時計や、県内最古の木造電車「モハ1(大正12年製造)」なども展示されている。
下条川ダム(加茂市) サクラ 4月中旬 ~ 5月上旬
「自然にやさしい環境づくり」をキーワードに整備された下条川ダムは、湿生植物園やトンボ生態園、ヘラブナ釣りのメッカで知られます。ダム周遊路に植えられた700本のソメイヨシノ、ヤエザクラは4月中旬、満開になります。
加茂川河川敷(加茂市) 菖蒲 6月中旬 ~ 7月上旬
加茂市の中央を流れる加茂川の河川敷は緑地公園として整備され、一年を通して様々な花が咲きます。とくに6月中旬からは、JR加茂川鉄橋をはさむ、下川原橋と加茂川橋の間の河川敷にかけて菖蒲の花が満開をむかえ、清流に沿う紫色の帯が美しいです。加茂川橋下の川辺は、多くの鴨がつどい、毎日子供連れの家族がエサをあげ親しんでいます。また加茂川の河川敷は散歩やレクリエーション、憩いの場となっています。
大河津分水(燕市) サクラ 4月中旬 ~ 12月
大河津分水路堤防に一斉に咲き誇る3,000本の桜並木は「さくら名所百選の地」に選定されるほどの美しさです。大河津分水路の雄大な流れと、良寛ゆかりの国上山を眺めながらの散策は心が洗われます。また、この桜並木の下で4月第3日曜に開催される絢爛豪華な花絵巻「分水おいらん道中」を迎えると、この華やかな雰囲気はクライマックスに達します。
八王寺(安了寺)(燕市) 白藤 5月上旬 ~ 5月中旬
樹齢350年以上と推定されている巨木で、幹の周りは7m余り、東西約30m、南北約20mに枝を広がったその枝からは、無数ともいえる花房が垂れ下がり、みごとな壮観を描き出します。 多くの藤は5月中旬ころ紫の花をつけますが、八王寺安了寺の藤は珍しく白い花房が下がります。主幹には大きな空洞が生じていますが、そこに落ちた実からは紫色の花が咲くといわれ、特別な遺伝子をもつ樹木といえます。県の天然記念物にも指定されており、開花時期には白藤茶会も盛大に行われています。
国営越後丘陵公園(長岡市) ユキワリソウ 3月下旬 ~ 4月中旬
花の開花期間が短い雪割草を開花時期が少しずつ違う3施設が連携することで、長い期間多くの方々に花をご覧いただけるほか、「雪割草」をテーマに地域と連携して観光客の誘致及び広域観光の推進を図った広報活動を行っています。
雪国植物園(長岡市) ユキワリソウ 3月下旬 ~ 4月中旬
花の開花期間が短い雪割草を開花時期が少しずつ違う3施設が連携することで、長い期間多くの方々に花をご覧いただけるほか、「雪割草」をテーマに地域と連携して観光客の誘致及び広域観光の推進を図った広報活動を行っています。
大崎雪割草の里(柏崎市) ユキワリソウ 3月上旬 ~ 3月下旬
花の開花期間が短い雪割草を開花時期が少しずつ違う3施設が連携することで、長い期間多くの方々に花をご覧いただけるほか、「雪割草」をテーマに地域と連携して観光客の誘致及び広域観光の推進を図った広報活動を行っています。
刈羽砂丘地(刈羽村) 4月中旬 ~ 4月下旬
桃の花に囲まれた会場では、仮設ステージを設けてキャラクターショーやお笑い芸人を招いての爆笑ライブも開催されます。来場者へは、桃の花枝のプレゼントや桃まんじゅうの無料配布(先着順)も行われます。
銀山平温泉周辺(銀山平高原)(魚沼市) ミズバショウ 6月中旬 ~ 12月
里の花が終わった後に春の花を楽しむことができます。
花と緑と雪の里(奥只見レク都市公園・根小屋)(魚沼市) ユリ 6月下旬 ~ 7月下旬
ロリポップ:6月下旬桃白色の花 ファンギオ:7月上旬赤い花 サーモンクラッシク:7月上旬橙色の花 セベコデシール:7月中旬黄色い花 紅の華:7月下旬赤い花  
越後ハーブ香園入広瀬(魚沼市) ハーブ 6月 ~ 10月
美しい緑、澄んだ空気の中、自然と花を満喫できる公園。まわりは森林が広がりバーベキューやキャンプも楽しめます。
南魚沼の里山(南魚沼市) カタクリ 4月 ~ 5月
主に里山の自然林です。
南魚沼の里山(南魚沼市) キクザキイチゲ 4月 ~ 5月
主に里山の自然林です。
坂戸城(南魚沼市) カタクリ 4月中旬 ~ 5月下旬
坂戸山は大規模な山城の城跡で国指定文化財となっています。山の至るところで遺構が見られ、カタクリの花は山麓から山頂まで登山道脇などで見られます。また、御居間屋敷・桃の木平・大城・小城は、雪解けの状況により開花時期はまちまちであるが一面に大群生が見られ、訪れる人々に感動を与えています。
六万騎山(南魚沼市) カタクリ 4月上旬 ~ 4月中旬
標高321mの山城の城郭を残す城跡で、巻機山・金城山・三国連峰の山々や魚沼盆地を見渡せる。1周1時間、春から秋を通して気軽にトレッキングを楽しめる山としても人気があります。山全体にカタクリの大群落があり、山道両脇を薄紫色に彩ります。また、カタクリ開花が市内で一番早い山でもあります。
上の原つつじ園(南魚沼市) ツツジ 5月上旬 ~ 6月上旬
昭和61年の町村合併の記念に800株植樹されました。しかし平成18年豪雪で被害を受け現在養生中で新たに200株を植え直し致しました。来年の開花に期待して下さい。
上の原菖蒲園(南魚沼市) 菖蒲 6月下旬 ~ 7月中旬
昭和39年に明治神宮から25種200株の分譲を受け、現在では100種8000株に増え白や濃い紫の花々が咲き乱れます。早咲、中咲、晩咲とかわるがわる咲き続け、7月中旬まで訪れる人を充分に楽しませてくれます。また、平成18年10月には園内に'足湯'が完成し花の時期にはくつろぎながら観賞、また夜は星空を眺めながら楽しめます。
八海山はな公苑(南魚沼市) 菜の花 5月
八海山はな公苑は霊峰八海山(1,778m)の麓の丘陵地、約2haに菜の花、ヒマワリ、コスモス、季節の山野草を地域のボランティア団体が植樹、管理運営しています。春から秋にかけて八海山をバックに季節の花を楽しむことができます。絶滅危惧のオキナグサの群落も観賞することが出来ます。
八海山はな公苑(南魚沼市) オキナグサ 5月
八海山はな公苑は霊峰八海山(1,778m)の麓の丘陵地、約2haに菜の花、ヒマワリ、コスモス、季節の山野草を地域のボランティア団体が植樹、管理運営しています。春から秋にかけて八海山をバックに季節の花を楽しむことができます。絶滅危惧のオキナグサの群落も観賞することが出来ます。

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